山岸充(山岸みつる)平成2年3月3日生まれ(30歳)

地域事業家

株式会社わどう 代表取締役
鯖江市第2期まち・ひと・しごと創生総合戦略 推進会議委員
2019年度鯖江商工会議所青年部・政策提言委員長
NPO法人ふくい町守ネットワーク メンバー

略歴

東京都大田区生まれ。実家は鯖江製品も扱う東京のメガネセレクトショップを経営。
東京都立青山高校を卒業し、京都大学理学部に入学、同大学総合人間学部を卒業。専攻は公共政策論。

2012年、京都大学在学中にアメリカ現地のベンチャー企業 Citizen Space に短期就業。
山岸みつる公式サイト

2013年に国家公務員試験・総合職(旧第Ⅰ種)に合格。
同年、現・内閣府副大臣(2020年7月現在)の衆議院議員 平将明事務所のインターン職員。

 

山岸みつるのこれまで

2014年に株式会社LIFULL(東証一部上場のIT企業)に入社し、会社史上最短でリーダー職に就任、WEBコンサルティング営業職として全社トップセールスを獲得。

鯖江のめがね

2016年に「地域活性化」と「眼鏡産業」に挑戦するため鯖江へIターン移住し、一般社団法人 福井県眼鏡協会へ入社。産地戦略の策定・産地初のWEBプラットフォーム構築・アメリカ市場開拓事業という3つの事業をゼロから手掛ける。

2017年に地域事業主わどうとして起業独立。
2019年に株式会社わどうを設立し、代表取締役に就任。
鯖江の活性化を目指して

  • 地域の子育てママの就労支援事業
  • 地場企業のサポート事業
  • ホームページ作成事業
  • 空き家を利活用した古民家宿事業(河和田)
  • 空き家を利活用したサテライトオフィス誘致・運営事業
  • 新型コロナに対する飲食店支援サイト(テイクアウトさばえ)の運営

などを手掛ける。

山岸みつるのこれまで

山岸みつるのこれまで

2019年に結婚し、鯖江市に妻を迎える。
京都大学の先輩・東修平大阪府四條畷市長(現職最年少市長)との交流により地方行政への関心を高める。
2020年9月27日告示、10月4日投開票の福井県鯖江市長選の立候補するも、落選。詳細は、こちら

その他所属
鯖江市 第2期まち・ひと・しごと創生総合戦略 推進会議委員
鯖江商工会議所会員
鯖江商工会議所青年部・政策提言委員長
NPO法人ふくい町守ネットワーク メンバー
出身校
矢口西小学校
矢口中学校
東京都立青山高校
京都大学理学部
京都大学総合人間学部
パーソナリティ
好きなもの:勉強・読書・マンガ・ポケモン(ゲーム)
特技   :英会話・傾聴
座右の銘 :和して同ぜず
尊敬する人:間部詮勝(鯖江)
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